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相模原 整骨院(接骨院)での交通事故治療Q&A

Q:相手方の保険会社が勧める医療機関に行かなくてはならないのでしょうか? A:治療を受ける医療機関を選ぶのは自由です。ご自身が治療を受けたい医療機関を指定すれば
  保険会社は速やかに手続きをする義務があります。



Q:現在かかっている医療機関や整骨院(接骨院)をかえられますか?
A:可能です。保険会社の担当者の方に相談してみると良いでしょう。
  *恵和整骨院でもこのような相談は良くあります。
   「他の病院に通っていたけど何もしてくれなくて・・・」
    患者様は納得がいく治療を受ける権利があります。
    治療に納得がいかない場合はすぐに病院を変えましょう。



Q:加害者が保険に加入していないと言っていますが?
A:車を所有している人であれば、強制保険(自賠責保険 )に入っています。
  任意保険に加入していない人はいます。



Q:交通事故に遭い「むち打ち」と言われました。整骨院で治療できますか?
A:可能です。
  湿布や痛み止めの治療では早期改善がみられないこともありますので、
   整骨院での治療が良いかもしれません。
  *むち打ちといわれた、と言うことですが誰にそういわれたのかも 非常に重要です。
   周りの友人や自己判断で無くまずは医療機関に行くことをオススメします。



Q:事故で入院していたのですが、退院後のリハビリは整骨院などでできますか?
A:可能です。
  骨折後の治療も万全の態勢を整えております。お気軽にご相談くだ さい。
  *新宿整骨院でも、複雑骨折、皮膚移植などの手術を受けた患者さんが
   病院での手術後当院での治療を希望されて来院されています。




Q:治療費は?
A:交通事故の場合、自賠責保険により治療費がまかなわれますので、窓口負担はありません(ゼロです)。



Q:治療期間は?
A:交通事故はケースにより様々で一概には言えませんが、一般的に3~6ヶ月です。




Q:現在、病院に通院しているのですが・・・
A:交通事故の場合、病院に通院しながら当院で治療・リハビリを受ける事も可能です。
  保険会社に一度相談してみましょう。 → 整形外科と整骨院の違い




Q:事故後、徐々に痛みが増してきたのですが、交通事故での治療取り扱いできますか?
A:基本的には取り扱いできますが、あまり時間が経過していると事故との関係がハッキリしなくなります。
  違和感を感じた時点で、早めに受診する事をお勧めします。様々なケースがありますので、
  念のため保険会社にお問い合わせ下さい。




Q:症状が軽くても保険で治療が受けられますか?
A:症状の重い軽いは関係なく、保険で治療を受けられます。
  交通事故の場合、後で症状が重くなる事もありますので軽く見ずに早めの受診をお勧めします。



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相模原の交通事故治療なら「恵和整骨院」

住所:〒252-0324 相模原市南区相武台2-24-17
電話番号:046-257-0059
定休日:日曜日・祝日
営業時間:月~金 9:00~12:00 16:00~19:30
       土曜日 9:00~12:00 13:30~17:30
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相模原市 整骨院(接骨院)での交通事故治療 Q&A

Q:交通事故に遭ってしまったら、どうすればいいの?

A:まずは警察に届け出を出しましょう。
  ※自賠責保険、任意保険どちらも事故証明が必要となります。
  他にも以下の情報を控えましょう。
  ○加害者の氏名、住所と連絡先
  ○車の登録ナンバー
  ○任意保険の有無、自賠責証明書番号と保険会社名


Q:接骨院で交通事故の治療をしてもらえるのですか?

A:はい。 患者さまは、医療機関や接骨院をすべて自由に選ぶことができます
  *自賠責保険を使った治療の場合、 病院に通院したときと同じように 慰謝料を受け取ることが出来ます。。





Q:他の医療機関との併用は可能ですか?

A:可能です。他の医療機関に通院しながら、当院での治療を併用する事ができます。
  病院での診断、治療に基づき治療を進める治療法をおすすめしております。
  病院では、少しでも痛いところは全て伝えておくとよいでしょう。
  *病院、整骨院などでそれぞれ得意な治療法が分かれます。
   また整骨院では精密検査や薬の処方が出来ません。
   症状にあわせて医療機関を併用するのがいいと思います。





Q:治療を受けるための手続きは面倒ですか?

A:特殊な手続きは不要で、すぐに治療を受ける事が出来ます。
  保険会社への連絡は、来院後でも構いません。まずは当院にご相談下さい。
  



Q:保険会社が治療する医療機関を決めるのですか?

A:どこの医療機関にかかるかは、ご本人が決める事です。
  通院先の病院名・接骨院名と電話番号を伝えれば、後は保険会社と病院または接骨院が相談します。



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相模原で交通事故にあった際の治療の流れ

治療の流れ

1:お電話か受付にて「交通事故後の治療を受けたい」とご相談下さい。
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事故による負傷は医師の診断が必要となりますので、
まず医師の診察を受けられたか確認します。まだ病院(整形外科)へ
行っていなければ、医師の診察を受けて頂きます。

まだ病院に行っていない方も、ご不明点などわかりやすくお教えします。
提携病院の紹介などもいたしますので、まずはお気軽にお電話ください。


新宿整骨院           03-3348-1056
恵和整骨院           046-257-0059
ボディメンテナンスKeiwa整骨院 042-738-3150



2:担当する保険会社へ「当整骨院での治療を受けたい」 と伝えて下さい。
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保険会社より治療依頼の連絡が当院に入り、治療開始となります。



3:治療を開始します
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診断結果の症状に合った治療法や器具を選択し、
患者さんに負担がかからないよう治療を進めていきます。
日常生活での注意事項や自宅で出来る運動療法などアドバイスします。



4:治療終了とアフターケアについて
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痛みや症状が無くなったのを確認後、今後の生活面での注意事項の告知。
保険会社に完治の報告と示談内容が届きます。


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交通事故後の症状3

 「むち打ち症」の検査

 問診により、事故状況や症状を聴いたり、頚部の運動性や運動痛の有無や圧痛点などを診察します。
神経学的検査として、スパーリングテスト、ジャクソンテストなどや反射検査、知覚検査などを行ないます。
単純レントゲン撮影が主ですが、症状によってはMRIやCTスキャン等も必要とされる場合があります。

 「むち打ち症」の治療

 「むち打ち症」の治療は、受傷からの時間的経過により、急性期、亜急性期、慢性期に分けて行うのが一般的です。
主として「むち打ち症」の70パーセントを占めるといわれる「頚椎捻挫」を中心に述べることとします。

(1)急性期(受傷~1ヶ月

 たんてきに言えば、切り傷など出血が止まり、傷口が塞がるまでの期間(組織が瘢痕かする期間)は3週間といわれているが、他の外傷も同じです。
程度にもよるが、ゆとりをもって受傷時から1ヶ月程度と考えられます。

頚部の安静と固定。

 初期の安静は重要とされ、後遺症を左右するとも言われます。
入院については、頚椎捻挫には必要ないとするのが一般的です。
ただ、神経根症状、知覚障害、麻痺などがはっきりしている場合 は、急性期期間程度の入院が必要とされます。
固定は、ギプスやカラーなどによるものがほとんどです。
固定期間が長くなると、筋肉の拘縮や萎縮などにより心理的にも良くないとされます。
他は局所の湿布処置、内服薬は消炎鎮痛剤、筋弛緩剤、精神安定剤、ビタミン剤などです。

(2)亜急性期(1~3ヶ月)
 組織の瘢痕を経て周囲とほとんんど同じ柔軟性をとりもどし修復が終わるのに8週といわれています。
つまり2ヶ月であるが、それに急性期に1ヶ月固定されると頚椎の可動が低下するので、その回復も含めて機能的に修復完了する期間を受傷後3ヶ月と見たものです。
それ以降を「慢性期」とされます。

 亜急性期の治療は、運動、温熱、牽引といった物理療法が中心となります。
固定により弱化した頚部の筋肉を強化し、頚部の運動性の回復を図るものです。
運動療法は、自動運動や筋力強化により、頸の筋肉を伸ばしたり縮めたりすることや固定により弱くなった筋肉を強化し、運動性の回復と血液の循環を改善するのが目的です。

 温熱療法としては、ホットパック、赤外線、マイクロウエーブ(極超短波)、低周波等があります。
牽引は筋緊張が強い時は禁忌とされている。
内服は循環促進剤、各種ビタミン剤などによります。
神経根症状を呈する場合は、亜急性期から慢性期にさしかかる頃、大後頭神経ブロックや自律神経失調症状に対しての、星状神経ブロックなどが行われます。

(3)慢性期(3ヶ月以降)
 薬物は必要最少限にとどめ依存を断ち切る必要があり、神経根症状や自律失調症状には神経ブロックなどを10回をめどに行います。
神経根型の場合は、脊髄の造影と椎間板造影、筋電図などの諸検査をもとに手術療法も考えられます。
その他に後療法として、整骨、ハリ、マッサージ、心理療法(日本ではその必要性は言われてもほとんど行なわれていない)などがあります。


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交通事故後の症状2

「むち打ち症」の分類

 「むち打ち症」とは、その起こり方をさすものですが、
その病態から一般的には次のように分けられています(後になるほど重症)。

「頚椎捻挫型

 むち打ち症の中で最も多く、70%を占めるといわれています。
頚椎の骨と骨の間にある関節包や骨の周囲にある靭帯などが損傷されたものです。
足首などを捻挫した時に内出血が見られるが、それと同じ様なことが首の周りに起こっていると見なされるもの(推定診断)です。

「バレー・リュー症候群型」

 後頚部交感神経の刺激症状として、内耳の症状や目の症状、心臓の症状、咽喉頭部の症状などを呈するが、耳鼻科、眼科、内科などの他覚的(客観的)所見は乏しく、自覚的愁訴が主となります。


「神経根症状型」

 脊髄の運動神経と知覚神経が集まっているところを「神経根」と呼びます。
この神経根の周りに腫れが起こったり、引抜きのような損傷が起こると、それぞれの神経がコントロールしている部位に症状があらわれます。
神経学的検査などにより、他覚的所見が認められます。


「低髄液圧症候群(脳脊髄液減少症)」

最近提唱され始めた見解で病態はまだよく解明されていません。
脳脊髄液 が減少することで頚部痛、慢性的な頭痛、嘔気、めまい、倦怠、視力障害、思考力や記憶力低下など様々な症状が出現するというもので、軽微な事故の原因不明なものにはこの症例が含まれているのではないかと言われています。
最近では文部科学省が髄液漏れの存在について、幼稚園から大学までの学校現場に広く周知することを決めています。

詳しいことはネットで同名の検索すれば多くの解説が出ていますのでお確かめ下さい。

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交通事故後の症状

むち打ち症、骨折、捻挫、打撲、腰痛、手足の障害、 めまい、痛み、しびれ、だるさ、不快感等
交通事故が原因の痛みは長引いたり、後から症状が 出たりしますので軽く考えないでください。
どんな小さな事故でも身体には相当の衝撃が加わっています。
後遺症にならないように、しっかりとした早期の治療をお勧めします。
「事故に遭ったけど何ともなかったよ」 と言う方がたまにいらっしゃいますが、
何ともないと言うことはありません!!
一刻も早く病院や整骨院などの医療機関に行くことをお勧めいたします。



交通事故で特に多い症状 「むち打ち」 について

「むち打ち症」とはどんな傷害か?

 交通事故による外傷は、主に打ち身・捻挫・骨折・頭部外傷などがあります。
その中で、もっとも代表的な傷害で賠償上の問題を多く含むのが今回の「むち打ち(損傷)症」です。
これは、正式な診断名ではなく俗称です。
通常は「外傷性頚部症候群」あるいは、軽いものでは「頚部捻挫」という診断名になります。

 衝突時、首が前後にムチのようにしなることからそう呼ばれるようになったようですが、もともとは自動車が出てくる以前からあり、「Whiplash:むちひも」と呼ばれていました。
乗馬で、馬の尻にムチを当てると馬が驚いて前に飛び出し、そのとき頭が後ろに放り出されてその後首の痛みが続くということから起こったようです。

 「むち打ち症」の起こり方
 「むち打ち症」の起こり方(発現機序)は、大きく分けて正面衝突、側面衝突、追突によるものとがあります。
人間の首(頚部)の動き(正常範囲)は、一般的に前後方向ともに60°程度とされています。
その運動範囲を超えて、それ以上に伸びたり(伸展)屈めたり(屈曲)した場合、首の周辺の組織(軟部組織・・骨を囲んでいる靭帯など)が伸びたり切れたりして症状がでるのです。
その中でも、もっともなり易いのが、後方より衝突された「追突」によるもので、全体の90%を占めるといわれています。

 正面衝突の場合は、首はまず前に強く曲げられ(屈曲)、その後伸展することになることや一般的に危険を予知出来る場合が多いので、首の筋肉が緊張状態になり、伸展や屈曲を筋肉の力で減らすことが出来ることから比較的軽度で済みます。

 それに比べて追突の場合は、まず先に後ろへ強く伸展し、その次に屈曲することになります。
それと、全く危険予知していないことが多いので、首の筋肉は弛緩していて、軟部組織(靭帯)のみに過大な力が加わって、損傷が起こり易くなるのです。
また、必ずしもそのような過伸展・過屈曲(注1)がなく振れは小さくても、衝撃が大きければ起こりうるとも言われています。


(追突の場合)
image1711.gifimage23111.gif




 次に、側面に衝突された(側突)場合は、首は先に衝突を受けた側に強く曲げれれ、次に反対側に動きます。
側突の場合は、頭、頸が肩に当たるまで側屈しますが、それ以上は曲がりません。
この場合、角度によっては複雑で多彩な損傷を受けることになりますが、重度になると引抜き損傷といって、脊髄神経が引抜かれてしまうことがあります。

(側突の場合)
image4211.gif




自動車が側面から衝突を受けると、乗員の体は衝突受けた方向に強く曲げられ、次に反対側に動きます。

(注1)
過伸展・過屈曲:正常な可動範囲を超えて伸展、屈曲が起こることをいう。



 これらは何も交通事故に限ったわけではなく、同じような運動が起これば、日常の社会生活の中でも発生します。
例えば、けんか、運動競技、転倒、転落などでも起こりえます。


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自賠責保険とは?

1自賠責保険(自動車損害賠償責任保険)とは
自動車事故による人身事故の被害者の方を救済するため、自動車損害賠償保障法によって、
原則として原動機付自転車を含む全ての自動車に契約が義務づけられている保険で、
強制保険ともいわれています。
2自賠責保険でお支払いできる場合とは
自賠責保険は、
1)自動車の「運行」によって「他人」を死傷させた場合

2)加害者が法律上の損害賠償責任を負った場合の損害についてお支払いする保険です。

3 自賠責保険でお支払いできない場合とは
1)加害者に責任がない場合

2)電柱に自ら衝突したような、いわゆる自損事故で死傷した場合

3)自動車の「運行」によって死傷したものではない場合

4)被害者が「他人」でない場合

5)保険契約者または被保険者の悪意によって損害が生じた場合

4ご請求の方法
自賠責保険は加害者の方(加害者請求)、被害者の方(被害者請求)
どちらの方からもご請求ができます。
加害者の方からの請求と被害者の方からの請求が同時になされたときには、
加害者の方からの請求が優先されます。

5内払金請求とは
治療継続中の場合で、その間の治療費・休業損害などが被害者の方1名につき10万円以上に
達したと認められるときに請求することができます。 

6仮渡金請求とは
加害者側から損害賠償金の支払いを受けていない場合で、当座の費用にお困りのときは、
加害者の加入している保険会社に前払金として「仮渡金」を請求することができます。

【仮渡金額】
死亡事故 290万円
傷害事故 ◎入院14日以上かつ治療30日以上を要する場合
◎大腿または下腿の骨折など 40万円
◎入院14日以上を要する場合
または入院を要し治療30日以上を要する場合
◎上腕または前腕の骨折など 20万円
◎治療11日以上を要する場合 5万円

7ご請求からお支払いまで
自賠責保険では、公平・適正なお支払いを行うために、各保険会社 窓口で受け付けた請求は
損害保険料率機構の自賠責損害調査事務所が調査し、
その結果に基づいて各保険会社が最終的に支払保険金を決定し、お支払いをしています。
このため、お支払いまでにある程度の日数を必要とします。

8自賠責損害調査事務所とは
自賠責保険では、公平・適正なお支払いを行うために、
損害保険料率機構自賠責損害調査事務所に損害調査を依頼しています。
損害保険料率算出機構は、「損害保険料率算出団体に関する法律」に基づいて
設立された法人で、その事業の一環として自賠責保険についての損害調査及び
政府の保障事業についての損害調査を行っています。

9損害保険料率算出機構における審査体制
損害調査の過程において、自賠責保険がお支払いできない若しくは
減額の可能性がある事案・後遺障害の等級認定が難しい事案・異議の申立てがあった事案など、
自賠責損害調査事務所では判断が困難な事案については、
自賠責損害調査事務所の上部機関の地区本部・本部で審査が行われています。

10お支払限度額
○傷害による損害 被害者1名につき   120万円
○死亡による損害 被害者1名につき 3,000万円

11未成年者の保険金のご請求は
未成年者は単独で保険金を請求することはできません。
親権者(原則として父または母)または、未成年後見人の方から請求していただくことになります。

12死亡事故の場合の被害者請求は
被害者が死亡されたときは、相続人が被害者請求をすることができます。
相続人となる方は、

1)配偶者と子

2)子、孫ともいないときは配偶者と父母(父母が死亡していれば祖父母)

3)子、孫、父母、祖父母すべていないときは配偶者と兄弟姉妹

13加害自動車が2台あるときは
加害自動車が2台あるときは被害者は両方の車の自賠責保険に請求できます。
この場合も保険金は実際の損害額についてお支払いすることになりますが、
お支払い限度額は2倍になります。

14保険金が減額されるとき
被害者の方に重大な過失があった場合にのみ
被害者の方の過失割合により下表の割合が損害額から減額されます。

被害者の過失割合 後遺障害による損害・死亡による損害 傷害による損害
7割未満の場合 減額なし
7割~の場合 20%減額 20%減額
8割~の場合 30%減額
9割~の場合 50%減額

15ご請求のできる期限(時効)
ご請求の期限を過ぎると時効となり自賠責保険からお支払いができなくなります。

1)加害者請求の場合
被害者や病院などに損害賠償金を支払った日から2年以内です。
分割して個々に支払ったときは、それぞれ支払った日から2年以内です。

2)被害者請求の場合
事故があった日から2年以内です。ただし死亡による損害については死亡日から、
後遺障害による損害については後遺障害の症状が固定した日から、それぞれ2年以内です。

16交通事故証明書の取り付け方法
交通事故証明書は自動車安全運転センターで発行されます。
警察への届け出がないと発行されませんので、必ず警察へ人身事故として届け出てください。

17交通事故証明書の申請方法
1)郵送による方法
最寄りの郵便局で交付手数料1通につき600円を添えて申請します。
2週間程度で申請者のご住所または指定先に郵送されます。

2)自動車安全運転センターの窓口で申請する方法
最寄りの自動車安全運転センターの窓口に交付手数料1通につき600円を添えて申請します。
窓口で交通事故証明書を受け取ることができます。

18政府の保障事業
ひき逃げされた場合や無保険車(自賠責保険の契約がない自動車)・
盗難車による人身事故で、加害者側から賠償を受けられない被害者の方は、
政府の保障事業に請求することができます。

【注意事項】
政府の保障事業は、国(国土交通省)が加害者にかわって被害者の方が受けた
損害をてん補する制度です。お支払いの限度額は自賠責保険と同じですが、
次のような点が自賠責保険とは異なります。

1)請求できるのは被害者の方のみです。加害者からは請求できません。

2)被害者の方にお支払いした金額については、政府が加害者に求償します。

3)被害者の方にも過失があれば、過失割合に応じて損害額から差し引かれます。

4)健康保険、労災保険などの社会保険による給付があれば、その金額は差し引いて支払われます。

【請求窓口】
政府の保障事業へのご請求は、国(国土交通省)から法律に基づいて、
業務の委託を受けた保険会社で受け付けています。


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相模原の交通事故治療なら「恵和整骨院」

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相模原で交通事故に遭った際の慰謝料・休業補償

補償・慰謝料

慰謝料とは、交通事故の被害者になる事に対する、心の負担や苦痛を精神的苦痛の損害ととらえ
それを金銭によって癒す賠償の事を言います。
交通事故の治療で、自賠責保険や任意保険を利用して
通院した場合には治療関係費、文書料、休業損害及び慰謝料が支払われるので、
患者様の負担(治療費)はありません。
また、ひき逃げに遭われたり相手側が保険未加入の場合でも、特別な補償制度もございます。
事故の場合、患者様の健康保険は使用しませんが手続き申請後使用する事も可能です。



交通事故の補償

治療費
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応急手当費診察料、入院料投薬料、手術料、処置料等通院費、転院費、入院費etc…
※接骨院・鍼灸院での治療もここに含まれます。


交通費
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通院に際しての交通費も支払われます。
公共交通機関かタクシー、有料駐車場、自家用車のガソリン代etc…


休業損害費
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自賠責保険基準では原則として1日5,700円が支払われます。
また、日額5,700円を超える収入があることを証明できる場合には、
19,000円を上限に下記計算式による実費が支払われます。

1.給与所得者
過去3カ月間の1日当たりの平均給与額が基礎となります。
事故前3カ月の収入(基本給+付加給与(諸手当))÷90日×認定休業日数
(会社の総務課が作成したもの、担当者名、代表社印)

2.パート・アルバイト・日雇い労働者
日給×事故前3カ月間の就労日数÷90日×認定休業日数(アルバイト先等の証明を要します。)

3.事業所得者
事故前年の所得税確定申告所得を基準に、1日当たりの平均収入を算出します。

4.家事従事者
家事ができない場合は収入の減少があったものと見なし、1日当たり5,700円を限度として支給されます。


慰謝料
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慰謝料とは、事故によって被害者が受けた精神的な苦痛に対して支払われる
賠償金の事で、1日4,200円が支払われます。
慰謝料の対象になる日数は、「治療期間」と「実治療日数」によって決定されます。

治療期間…治療開始日から治療終了日までの日数

実治療日数…実際に治療を行った日数

「実治療日数」×2 と「治療期間」で少ない方の数字に4,200円をかければ慰謝料が算定されます。
(上記、「実治療日数」×2とありますが、実治療日数の2倍の慰謝料が算定されるのは、
整形外科に通院した場合と接骨院に通院した場合のみです。鍼灸院や整体院では、
実治療日数のみしか算定されません。慰謝料の面から見ても、接骨院(整骨院)にかかる事をお勧めします。)
妊婦が胎児を死産又は流産した場合は、上記のほかに慰謝料が認められます。


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整形外科と整骨院の違い

整形外科と接骨院(整骨院)では、それぞれ以下のような違いがあります。


整形外科整骨院
待ち時間長い短い
予約出来ない所がほとんど出来る
レントゲン・MRIなどの精密検査出来る出来ない
薬などの処方出来る出来ない
マッサージ等の手技療法やリハビリ専用の設備がある場所でしか受けられない電気治療やマッサージなどが症状に合わせて受けられる
診療時間夕方までのところがほとんど
土日は休診
夜まで診療している
土日に診療している


接骨院では、手技療法や電気治療は受けられますが、
MRIなどの精密検査や、注射や薬の処方はできません。

症状によっては、病院と整骨院の併用をオススメすることもあります。
患者さん一人一人に対してよりよい治療方法をご提案させていただきますので、まずはお気軽にご相談下さい。


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相模原での交通事故の治療

交通事故の治療とは一般的に交通事故が原因の痛み
(むち打ち症、頭痛、腰痛、関節痛、手足の障害、痛み、しびれ、だるさ、不快感 等)の治療の事を指し、
主に自賠責保険による治療の事を言います。
当院では、交通事故が原因の様々な症状でお悩みの方、また治療を受けているが
思ったように治らなくて困っている方々のご相談に応じております。
※交通事故の場合、自賠責保険により治療費が出るので、治療費や診断書料を
  負担する事は一般的にありません。

交通事故に遭った場合、一番大事なことは、「早い段階で治療をする」ことです。
交通事故では、日常の怪我では痛めないような部分もダメージを受ける事が多く
放置すると痛みや機能障害、2次的障害(肩こりや腰痛)へと発展する事もあります。
また目に見えるひどい外傷がなくても、倦怠感やだるさ、頭痛や吐き気、
不眠症状などで悩まされることが非常に多いのです。
そうならないためにも、早期のきちんとした治療と、症状が完治するまできちんと
治療される事をお勧めします。


(1)病院(整形外科)での治療
   
    ●レントゲンやMRIなどによる精密検査、理学的検査など
      → 湿布や消炎剤(インドメタシンなど)の 消炎鎮痛剤である貼り薬、塗り薬の処方
        飲み薬(ロキソニンなど)の飲み薬の処方
    ●ペインクリニックなどでは痛みに対して有効な局所麻酔注射
    ●リハビリテーションを行っているところでは、電気治療、運動療法
      などを受けることが可能です。

(2)接骨院・整骨院での治療
    
    ●マッサージなどの手技療法
     *カイロプラクティックや整体、鍼灸などを取り入れて治療しているところも数多く存在します。
    ●院によって受けられる電気は異なりますが
      干渉波、低周波、マイクロ波、MCR等による電気治療を受けることが可能です。



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相模原の交通事故治療なら「恵和整骨院」

住所:〒252-0324 相模原市南区相武台2-24-17
電話番号:046-257-0059
定休日:日曜日・祝日
営業時間:月~金 9:00~12:00 16:00~19:30
       土曜日 9:00~12:00 13:30~17:30
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相模原で交通事故に遭われた後の治療

交通事故の治療とは一般的に交通事故が原因の痛み
(むち打ち症、頭痛、腰痛、関節痛、手足の障害、痛み、しびれ、だるさ、不快感 等)の治療の事を指し、
主に自賠責保険による治療の事を言います。
当院では、交通事故が原因の様々な症状でお悩みの方、また治療を受けているが
思ったように治らなくて困っている方々のご相談に応じております。
※交通事故の場合、自賠責保険により治療費が出るので、治療費や診断書料を
  負担する事は一般的にありません。

交通事故に遭った場合、一番大事なことは、「早い段階で治療をする」ことです。
交通事故では、日常の怪我では痛めないような部分もダメージを受ける事が多く
放置すると痛みや機能障害、2次的障害(肩こりや腰痛)へと発展する事もあります。
また目に見えるひどい外傷がなくても、倦怠感やだるさ、頭痛や吐き気、
不眠症状などで悩まされることが非常に多いのです。
そうならないためにも、早期のきちんとした治療と、症状が完治するまできちんと
治療される事をお勧めします。


(1)病院(整形外科)での治療
   
    ●レントゲンやMRIなどによる精密検査、理学的検査など
      → 湿布や消炎剤(インドメタシンなど)の 消炎鎮痛剤である貼り薬、塗り薬の処方
        飲み薬(ロキソニンなど)の飲み薬の処方
    ●ペインクリニックなどでは痛みに対して有効な局所麻酔注射
    ●リハビリテーションを行っているところでは、電気治療、運動療法
      などを受けることが可能です。

(2)接骨院・整骨院での治療
    
    ●マッサージなどの手技療法
     *カイロプラクティックや整体、鍼灸などを取り入れて治療しているところも数多く存在します。
    ●院によって受けられる電気は異なりますが
      干渉波、低周波、マイクロ波、MCR等による電気治療を受けることが可能です。


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相模原の交通事故治療なら「恵和整骨院」

住所:〒252-0324 相模原市南区相武台2-24-17
電話番号:046-257-0059
定休日:日曜日・祝日
営業時間:月~金 9:00~12:00 16:00~19:30
       土曜日 9:00~12:00 13:30~17:30
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相模原で交通事故にあった場合の注意点

事故現場で損害賠償の話し合いはしない。p_genba.jpg


もちろん、示談書作成など絶対しないように。念書なども書かない。
交通事故示談交渉は、治療が完了し、交通事故にかかった
費用全体がはっきりしてから行う。
金額の書かれた書類に署名捺印する前には、必ず交通事故の専門家に相談する。
金額の書かれた書類に、簡単に署名捺印してしまうと取り返しの
つかない損をしてしまう場合があります。
例えば、交通事故の後遺症が認定されなくなってしまう場合、
交通事故の損害賠償が十分になされない場合がでてきます。



事故直後病院には必ず行きましょう。
そして、精密な検査を受けましょう。
p_isya.jpg

 
交通事故直後は、興奮状態から痛みを感じなかったが、
実は骨折していたケースもあります。
事故後数日して、痛みが出たりすることもあります。
念のための検査費用も原則的に、自賠責保険から費用がでますので
安心して行ってください。



保険会社へ連絡します。

連絡しないと補償がうけられなくなることもあるので、必ず連絡しましょう。
保険会社とは、定期的に連絡をとります。勝手に治療先の病院を変更してはいけません。
勝手に治療先を変更すると、保険会社が治療費を負担してくれない場合もあります。
整骨院(接骨院)での治療を開始する際にも保険会社へ連絡しましょう。
保険会社より治療依頼の連絡が整骨院(接骨院)に入り、治療開始となります。




警察へ事故の連絡p_keitai2.jpg

  
加害者が警察に届けないように言ってきても、簡単に応じてはいけません。
警察への届出をしないと保険請求手続きに必要な交通事故証明書が発行されませんので注意が必要です。
従って、加害者から警察に届けないよう言われても拒絶すべきです。




事故後速やかに、警察に、病院の診断書とともに
人身事故の届出を提出する。


また、軽い気持ちで物損事故で処理してはいけません。
物損事故にしてしまうと、後から治療費を請求しようとしても
できなくなってしまう恐れがでてくるからです。




加害者の氏名、住所、加害車両ナンバーの確認。p_kagaisyaryou.jpg

具体的には免許証の提示を求めます。
加害者の勤務先の確認。
加害者の車の会社名や名刺を確認。
加害者の保険会社を確認。自賠責保険証、
任意保険証の提示を求めます。




領収書等、交通事故関係の書類は
なくさないように大切に保管して下さい。

タクシーの領収書(タクシー代は怪我の症状がかなり重い場合のみ保険会社が費用を負担してくれます)、
医師の診断書作成料などの領収書は、すべて大切に保管しましょう。




事故の目撃者、証人になってくれそうな方がいたら住所、
電話番号などを聞いておく。
p_mokugeki.jpg



目撃証言は示談の話し合いを左右する存在になることも
あるので重要です。
事故状況の記録。ビデオ、写真など、
できるだけ事故状況の記録を残します。
写真はいろいろな角度からとります。
事故の原因が誰にあったのか、過失割合などで、
加害者の主張が納得できない場合には事故時に被害者が
身につけていた衣類、事故車は、処分せず保管しましょう。
真実を発見する手がかりになる場合もあります。


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住所:〒252-0324 相模原市南区相武台2-24-17
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営業時間:月~金 9:00~12:00 16:00~19:30
       土曜日 9:00~12:00 13:30~17:30
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相模原市 恵和整骨院のアクセス


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住所:〒252-0324 相模原市南区相武台2-24-17
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営業時間:月~金 9:00~12:00 16:00~19:30
       土曜日 9:00~12:00 13:30~17:30
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相模原で交通事故に遭ってしまったら

けが人の救護と道路上の危険除去
すぐに運転を停止し、加害者・被害者を問わず、
負傷者がいた場合はすみやかに救護しなければなりません。
二次被害が起こるのを防ぐため、負傷者が軽傷なら安全なところに非難してもらい、
重傷の場合は動かさず救急車の到着を待ちます。



警察へ届け出るp_keitai.jpg

事故に遭ったら、まず警察に電話しましょう。
大した事故でないので、という自己判断はしないように
しましょう。
警察への届出を怠ると、保険会社に保険金を請求する際に
必要となる「交通事故証明書」が発行されません。
加害者には届出の義務がありますが、加害者が届出を
しないことがあります。
その場合には被害者からも届け出る事が必要です。
(特に怪我を負った場合は「人身扱い」の届け出が重要です。)
必ず届けるようにしましょう。
その際、届け出警察署と担当官の名前はメモしておきま
しょう。






相手(加害者)と加害車両の情報を収集p_kagaisyaryou.jpg

加害者の氏名・住所・自宅と携帯の電話番号・車の登録ナンバー、
自賠責保険(共済)、証明書番号、他にも勤務先や雇主の住所、氏名、
連絡先(※業務中であれば、運転者だけでなく雇主も賠償責任を負う事があります。)
をしっかりと確認しましょう。
可能であれば、携帯で免許証と車検証の写真を
とっておいてください。
たとえ相手が誠実そうに見えても、時間の経過と共に、
話の内容が変わることはよくあることなのです。




事故状況の記録

p_mokugeki.jpg


事故のショックも加わり、事故当時の記憶はどんどん薄れる
事があります。必ず事故現場の見取り図や事故の経過、
痕跡、ブレーキ痕、壊れた自動車などの部品等、加害車両、
被害車両の写真などの記録を残しておきましょう。
データとして賠償交渉終了時まで残しておけば安心です。
できれば目撃者の名前と連絡先は聞いておきましょう。
後日争いになった際の証拠にもなります。





自分の保険会社に事故の連絡をします
自分が乗っていた車の加入している保険会社に交通事故にあった事を連絡して下さい。
搭乗者傷害保険を掛けている場合、請求することが出来ます。
(搭乗者傷害保険は等級に影響しない事故の1つ。等級を下げることなく、
保険料を受け取ることができるので、絶対請求しましょう。)




外傷がなくても必ず病院か整骨院(接骨院)を受診しましょうp_shinryou.jpg

救急車で運ばれるようなケガなら当然ですが、
後日診察を受ける場合でも人身事故の取り扱いにしていないと
治療費などの支払いが受けられなくなります。
事故直後は興奮しているため、症状が出ない方がいますが、
必ず当日のうちに受診しておいてください。
たとえその日は何の症状が出なくても、
後から何らかの症状が現れることは往々にしてあります。
軽微な事故に見えても後で体に異常が出た・・・
などということはよくあることです。




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相模原の交通事故治療なら「恵和整骨院」

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営業時間:月~金 9:00~12:00 16:00~19:30
       土曜日 9:00~12:00 13:30~17:30
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